ご当地ソング昭和歌謡曲ベストヒット大全集
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昭和歌謡曲ベストヒット大全集

昭和の歌謡曲、フォークソング、ニューミージック、演歌、J-POPまで青春を過ごした名曲、ヒット曲、懐メロ。 昭和の良き時代を中心に90年代J-POPまで無料でPV動画やMP3が視聴できる『昭和歌謡曲ベストヒット大全集』で青春時代を想い出してみませんか?
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五木ひろし--『長崎から船に乗って』 Full Chorus Ver. 

五木ひろし--『長崎から船に乗って
「長崎から船に乗って」(ながさきから ふねにのって)は、五木ひろしとして「よこはま・たそがれ」に続き1971年8月に発売した第二弾シングルである。
作詞:山口洋子/作曲:平尾昌晃/編曲:高田弘
ご当地ソングであるが、長崎発神戸行きの航路は実在しない。

1986年8月中旬までのシングルの累計出荷枚数は70.6万枚(徳間ジャパン調べ)で、同時点で五木ひろしのシングルとしては歴代10位のヒットとなっている(デュエット曲を除く)。

「長崎から船に乗って」歌詞
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青江三奈--『長崎ブルース』 

青江三奈--『長崎ブルース
「長崎ブルース」(ながさきブルース)は、青江三奈の楽曲で、11枚目のシングル。1968年7月5日に発売された。青江三奈にとって「池袋の夜」に次ぐヒットとなった。
作詞:吉川静夫 作曲:渡久地政信 編曲:寺岡真三
200万枚を超すセールスを記録したピンキーとキラーズ「恋の季節」に阻まれたが、発売5ヵ月後にオリコンの2位まで上昇した。同チャートによる累計売上は76.7万枚を記録し、翌1969年の年間売上第10位を獲得した。1998年時点で170万枚超を売り上げている。

『夜の歌謡シリーズ 長崎ブルース』の題名で1969年4月に東映で映画化され、ナイトクラブでの歌唱シーンがある。

紅白では発売から5年後の1973年末『第24回NHK紅白歌合戦』で歌唱披露された。

「長崎ブルース」歌詞
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マルシア--『ふりむけばヨコハマ』 

マルシア--『ふりむけばヨコハマ
「ふりむけばヨコハマ」は、1989年1月21日に発売されたマルシアのデビュー・シングル。
作詞:たきのえいじ/作曲:猪俣公章/編曲:竜崎孝路
神奈川県横浜市の港・船を題材にしたご当地ソング。

同年デビューの田村英里子らと壮絶な新人賞争いを繰り広げる中、1989年大晦日の「第31回日本レコード大賞」では最優秀新人賞を獲得するなど、数々の新人賞を受賞する。

1990年1月22日、日本テレビ系列の生放送音楽番組「歌のトップテン」の、注目曲コーナーに出演し歌唱した。

1990年末の「第41回NHK紅白歌合戦」へは、同曲のロング・ヒットにより初出場を果たす。なおマルシアは故郷のブラジル・サンパウロ「オリンピア劇場」より、衛星生中継で披露した。累計売上は25万枚。

「ふりむけばヨコハマ」 歌詞
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瀬川瑛子--『長崎の夜はむらさき』 

瀬川瑛子--『長崎の夜はむらさき』
「長崎の夜はむらさき」(ながさきのよるはむらさき)は、1970年3月1日に発売された瀬川瑛子(当時・瀬川映子)の7枚目のシングル。長崎市の代表的なご当地ソングの一つとして知られる。
作詞:古木花江、作曲・編曲:新井利昌
作詞を手がけた「古木花江」は星野哲郎のペンネーム。
瀬川瑛子は1967年に「涙の影法師」でデビュー以来、累計売上約50万枚(または60万枚)と初ヒット・シングルとなった。
しかし、その後の瀬川瑛子はヒット曲が出ずに15年以上不遇の時代を過ごしたが、1986年発売の「命くれない」で翌1987年から1988年にかけて大ブレイクを果たすこととなる。

長崎の夜はむらさき:歌詞
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中原理恵--『東京ららばい』 

中原理恵--『東京ららばい
「東京ららばい」(とうきょうららばい)は、中原理恵のデビュー・シングル。1978年3月21日発売。
作詞:松本隆 作曲:筒美京平 編曲:筒美京平
デビュー作であるが、レコード・デビューはシングルより先にアルバム『TOUCH ME』(1978年2月25日発売)で果たしていた為、歌手デビュー作ではない。本レコードA面曲にあたる「東京ららばい」は2ndアルバム『KILLING ME』(1978年12月5日発売)に収録が持ち越されたが、B面の「TOUCH ME」は1stアルバムの表題曲として収録されている。

同年の『第29回NHK紅白歌合戦』で紅白初出場を果たした。

歌詞に東京湾(歌中では "とうきょうベイ" と読む)、山手通り、タワーなど実在の建物・エリアが登場する、東京のご当地ソングのひとつである。

作曲者・筒美京平が手がけた楽曲が厳選収録されているCD-BOX『THE HIT MAKER -筒美京平の世界-』(2006年)に収録された。また、作詞者・松本隆の作品集『風街図鑑〜松本隆 作詞活動30周年記念』(1999年)にも収められている。

東京ららばい:歌詞
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Mi-Ke--『想いでの九十九里浜』 G.S風MV 

Mi-Ke--『想いでの九十九里浜』 G.S風MV
想い出の九十九里浜(おもいでのくじゅうくりはま)はMi-Keのデビュー・シングル。
作詞:長戸大幸、作曲・編曲:織田哲郎
BMGビクター(現:ソニー・ミュージックレーベルズ アリオラジャパン)から発売された(BVDR-33、現在は廃盤)が、発売元をBMGルームスに替え販売(BMDR-33)。
カップリングの「あっぷる・らぶ」は渡辺真美が唯一、作詞とメインボーカルを手がけた作品。

「第33回日本レコード大賞」でポップス・ロック部門の最優秀新人賞を受賞した。
この曲で第42回NHK紅白歌合戦に初出場。

この曲はザ・ワイルドワンズの「想い出の渚」をオマージュして作った曲である。音楽にはザ・ピーナッツが歌った「恋のフーガ」のパロディが部分的に見られる。ティンパニの使用及びそのリズム、更にサビの終りの「パヤパヤ」のコーラスがそれを示している。

ナースステーション (テレビドラマ)主題歌。

千葉県を舞台としたご当地ソングとしては、「矢切の渡し」「北ウイング」に次ぐ35万枚(1991年実績)を達成。1991年度の年間32位となった。
歌詞の中にグループ・サウンズの楽曲名が多く登場し、メロディーやコーラスの被せ方も、GSサウンドを意識したものとなっている。

想い出の九十九里浜:歌詞
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ダウン・タウン・ブギウギ・バンド--『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』 

ダウン・タウン・ブギウギ・バンド--『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』
「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」(みなとのヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ)は、1975年4月20日に東芝EMI(現:ユニバーサルミュージック)から発売されたダウン・タウン・ブギウギ・バンド4作目のシングル曲。発売当初は「カッコマン・ブギ」のB面曲だった。
作詞:阿木燿子、作曲:宇崎竜童、編曲:ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
オリコンチャートの週間順位で5週(1975年6月23日 - 7月21日付)に渡り1位を獲得。1975年のオリコン年間ヒットチャートでは第5位にランクインし、さらに大晦日の『第26回NHK紅白歌合戦』に初出場をした。同年開催の第17回日本レコード大賞では、企画賞を受賞している。

発売当初「カッコマン・ブギ」をA面にして発売された。これは前作「スモーキン・ブギ」がヒットしたことで、次のシングルもブギ物としたものだが、発売前に表題曲が有線チャートで急上昇したため、発売1か月後に「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」をA面に格上げして再発売。累計売上はミリオンセラーに達した。

港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ:歌詞


タンポポ--『嵯峨野さやさや』 

タンポポ--『嵯峨野さやさや』
タンポポ は、1970年代後半に活動した姉妹フォークデュオである。
宮村保志子(みやむら ほしこ、1954年6月15日 - )
宮村三代(みやむら みつよ、1956年1月25日 - )
1975年7月25日発売の「嵯峨野さやさや」(伊藤アキラ・作詞、小林亜星・作曲、萩田光雄・編曲、京都レコード・発売)は株式会社愛染蔵(愛ZECRA)のCMソングとして使われ有名である。

嵯峨野さやさや:歌詞
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デューク・エイセス--『女ひとり』 

デューク・エイセス--『女ひとり
「女ひとり」(おんなひとり)は、永六輔作詞、いずみたく作曲、デューク・エイセスが歌ったご当地ソング。
「にほんのうた」シリーズの一曲で、京都府を舞台とした楽曲。

1965年に制作され、ヒットした。福岡県を舞台とした「ぼた山」との両A面シングル(東芝レコード TP-1117)として発売された。

歌詞には、京都の三千院、高山寺、大覚寺の3つの寺院が登場する。
地元・京都放送では近畿放送時代の1980年代、インストルメンタルがラジオ市政情報番組『京都市だより』のBGMとして使われていたことがある。

京都バスでは大原到着時の車内チャイムとしてこの曲が使用されていた。大原がこの曲に登場する三千院の最寄りの停留所であることからこの曲が使用されていた。なお現在は別曲に変更され使用されていない。

「女ひとり」歌詞
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泰葉--『フライディ・チャイナタウン』 

泰葉--『フライディ・チャイナタウン
フライディ・チャイナタウン」 1981年9月21日発売 泰葉のデビュー・シングル
作詞:荒木とよひさ 作曲:海老名泰葉 編曲:井上鑑
自ら作曲もこなす泰葉のデビュー曲。タイトルにある「フライディ」の歌詞中の英語綴りは"金曜日"の「FRIDAY」ではなく、"飛ぶ"を意味する「FLY-DAY」。

サビから始まる歌い出だしの、起伏あるメロディが特徴のひとつとなっている。テレビ番組やステージで披露する際は、キーボードの弾き語りで歌唱することが多い。

横浜をイメージさせる楽曲ばかりを集めた2枚組コンピレーション・アルバム『横浜幻想(ヨコハマ・ファンタジー)』(2004.1.28)に収録されている。本楽曲の歌詞に「横浜」という具体的な地名は登場していない。

春風亭小朝との離婚を発表して間もない2007年12月3日、日本テレビ系バラエティ『オジサンズ11』内で久しぶりに本楽曲をテレビ披露した。のち、2008年・秋から歌手活動を本格的に再開することを発表。先駆け、2008年8月30日に放送されたNHK『第40回思い出のメロディー』(「夏の紅白」といわれることがある音楽番組)に出演し、本楽曲を第2部で歌唱した。

2016年6月に三遊亭円楽の不倫問題が発覚した直後の笑点にて、同番組にレギュラー出演する実弟三平の兄弟子であるたい平が一連の騒動をイジるネタとして使用。不倫を報じた写真誌フライデーと宿泊先ホテルの名を結びつける形で歌唱した。

歌詞の「ジンガイ」とは、外人(外国人)を意味するズージャ語である。レコードジャケット裏面の歌詞には「外人ジンガイ」と記されている。
フライディ・チャイナタウン:歌詞
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ゴールデン☆ベスト 泰葉 [ 泰葉 ]
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歌手名(50音順)
aiko
赤い鳥
浅香唯
天知茂
あみん
因幡晃
イルカ
H2O
EPO
岡晴夫
小椋佳
尾崎豊
雅夢
狩人
ガロ
冠二郎
岸洋子
class
globe
CoCo
小林旭
ZARD
堺正章
坂本九
THE ALFEE
椎名恵
城卓也
SHOGUN
SHOW-YA
少年隊
SPEED
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高山厳
Char
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