デュエットソング昭和歌謡曲ベストヒット大全集
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昭和歌謡曲ベストヒット大全集

昭和の歌謡曲、フォークソング、ニューミージック、演歌、J-POPまで青春を過ごした名曲、ヒット曲、懐メロ。 昭和の良き時代を中心に90年代J-POPまで無料でPV動画やMP3が視聴できる『昭和歌謡曲ベストヒット大全集』で青春時代を想い出してみませんか?
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小川知子&谷村新司--『忘れていいの~愛の幕切れ~』 

小川知子&谷村新司--『忘れていいの~愛の幕切れ~
「忘れていいの-愛の幕切れ-」(わすれていいの あいのまくぎれ)は、小川知子谷村新司とのデュエットシングル。1984年2月25日に発売された。
作詞:谷村新司/作曲:谷村新司/編曲:馬飼野康二
「忘れていいの-愛の幕切れ-」は、谷村のアルバム『抱擁-SATIN ROSE-』(1984年1月21日発売)の収録曲である「忘れていいの」をデュエット曲化したもので、今回のために歌詞を一部変更している。

谷村が好きなテレビドラマ『金曜日の妻たちへ』(TBS系)の世界を歌にしたという。ドラマに出演していた小川知子に直接オファーがあった。歌詞は、別れる男女の悲哀を描いた内容のもの。また、歌の終盤で、谷村が小川の胸元に直の手を滑り込ませる仕草の演出を見せた。これは、小川からの提案で取り入れられたものである。

谷村は音楽番組にて「忘れていいの-愛の幕切れ-」を自身のソロや小川以外の女性芸能人(岩崎宏美、大地真央、壇蜜など)とのデュエットで披露することもある。

忘れていいの ~愛の幕切れ~ 歌詞
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もんたよしのり with 大橋純子--『夏女ソニア』 声量おばけのパワフルデュエット 

もんたよしのり with 大橋純子--『夏女ソニア』 声量おばけのパワフルデュエット
『夏女ソニア』 1983年4月6日リリース
作詞:阿久悠 作曲:芳野藤丸 編曲:佐藤準
コーセー化粧品 夏のキャンペーンCMソング

「夏女ソニア」歌詞
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さくらと一郎--『昭和枯れすゝき』 

さくらと一郎--『昭和枯れすゝき
「昭和枯れすゝき」(しょうわかれすすき)は、さくらと一郎のシングル。1974年(昭和49年)7月21日発売。発売元はポリドールレコード(レコード番号:DR-1868)。150万枚を売り上げ、1975年オリコン年間ヒットチャート1位を記録した。
作詞:山田孝雄、作曲:むつひろし、編曲:伊部晴美
1974年7月21日に発売した当初はレコードの売れ行きが伸び悩んでいたが、同年10月16日から放送開始された『時間ですよ昭和元年』(TBS系列)の挿入歌として、細川俊之演じる十郎と大楠道代演じる菊との居酒屋の場面に効果的に使われたことにより、有線放送を中心に人気に火が付き、発売約9か月後の1975年5月5日から3週間、オリコンシングルチャート1位を獲得した。グループ唯一のミリオンセラーも達成している。この年のオリコンシングルチャートで年間1位となり、『第8回全日本有線放送大賞』では大賞にも輝いている。

この後1978年に一郎(徳川一郎)がさくら(河野さくら)とのコンビを解消。2代目さくら(山岡さくら)と新コンビを結成し、新たに「昭和枯れすゝき」をリリースした。

一方、初代さくら(河野さくら)も漫談家松鶴家千とせとユニットを組み“さくらと千とせ”として「昭和枯れすゝき」をリリースしている。

「昭和枯れすゝき」歌詞
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和田弘とマヒナスターズ&田代美代子--『愛して愛して愛しちゃったのよ』 

和田弘とマヒナスターズ&田代美代子--『愛して愛して愛しちゃったのよ』
「愛して愛して愛しちゃったのよ」は、和田弘とマヒナスターズ(メインボーカル:松平直樹)&田代美代子の楽曲(デュエット)。1965年6月に発売された。発売元はビクターレコード(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)。
作詞・作曲:浜口庫之助、編曲:寺岡真三
和田弘とマヒナスターズにとっては35枚目のシングル曲で、田代美代子のブレイクのきっかけとなった大ヒット曲である。
原曲は小沢桂子(スリー・キャッツ)が1963年に日本コロムビアから発売した「愛しちゃったの」である。「愛しちゃったの」は1964年に成田綾子が歌ったがこのときはヒットせず、和田弘とマヒナスターズと田代美代子の歌で大ヒットとなった。
和田弘とマヒナスターズ&田代美代子盤の売上は短期間で100万枚を突破し、和田弘とマヒナスターズにとっては前年の「お座敷小唄」に続いて2年連続のミリオンセラーを記録した。

「愛して愛して愛しちゃったのよ」歌詞
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菅原洋一&シルヴィア--『アマン』 

菅原洋一&シルヴィア--『アマン
『アマン』 1982年11月リリース 菅原洋一シルヴィアのデュエット曲
作詞:杉紀彦、作曲:森田公一
1982年、同じ事務所に所属する(当時)シルヴィアと歌った「アマン」が翌1983年にかけてヒットし、デュエット・ソングの定番の1曲となった。

「アマン」歌詞
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小林幸子&美樹克彦--『もしかして PARTII』 

小林幸子&美樹克彦--『もしかして PARTII
「もしかして PARTII」1984年7月10日リリース 小林幸子美樹克彦のデュエット・シングル
作詞:榊みちこ 作曲:美樹克彦 編曲:竜崎孝路
現在もカラオケのデュエット・ソングの定番として歌い継がれています。
前作「もしかして」のアンサー・ソングであり、作曲を担当した美樹克彦とのデュエット曲になっている。
メロディは前作「もしかして」と同様であるが榊みちこによる新たな詞が付けられた。

もしかして PARTII :歌詞
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鈴木雅之&菊池桃子--『渋谷で5時』 

鈴木雅之&菊池桃子--『渋谷で5時
『渋谷で5時』 1994年1月12日リリース
作詞:朝水彼方/作曲:鈴木雅之/編曲:有賀啓雄
元々1993年9月発売アルバム『Perfume』の収録曲で、翌1994年1月に「違う、そうじゃない」との両A面シングルとして初リカットされた。当初は菊池桃子がデュエット参加という形式だった。しかし、あまりにも反響が多く1996年2月1日に「渋谷で5時」のピクチャー12cmシングル、96年版ヴァレンタイン対応ミックス(Chocolate mix)が再発された。
この、『渋谷で5時』(1996 Chocolate mix)は鈴木雅之&菊池桃子名義になっている。

「渋谷で5時」歌詞
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鈴木雅之&菊池桃子--『渋谷で5時』 

鈴木雅之&菊池桃子--『渋谷で5時
『渋谷で5時』 1994年1月12日リリース
作詞:朝水彼方/作曲:鈴木雅之/編曲:有賀啓雄
元々1993年9月発売アルバム『Perfume』の収録曲で、翌1994年1月に「違う、そうじゃない」との両A面シングルとして初リカットされた。当初は菊池桃子がデュエット参加という形式だった。しかし、あまりにも反響が多く1996年2月1日に「渋谷で5時」のピクチャー12cmシングル、96年版ヴァレンタイン対応ミックス(Chocolate mix)が再発された。
この、『渋谷で5時』(1996 Chocolate mix)は鈴木雅之&菊池桃子名義になっている。

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安倍里葎子 with 橋幸夫--『今夜は離さない』 

安倍里葎子 with 橋幸夫--『今夜は離さない
『今夜は離さない』 1983年発売
作詞:藤波研介、作曲:幸耕平、編曲:南郷達也
旧芸名は安倍律子。一時期、安倍理津子名義、その後、安倍里葎子で活動。2020年3月11日、再び安倍理津子に改名

橋幸夫の新作としてデュエット曲『今夜は離さない』制作に当たって作詞家から相手役オーディションの誘いを受け、先入観をなくすために名前を伏せて録音した数人の音源を聞いた中から橋幸夫らによって安倍里葎子が選出される。以降、松方弘樹、桜木健一、林与一、誠直也らとデュエット曲を発表、「デュエットの女王」の異名を得る。

「今夜は離さない」歌詞
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